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時代によって変わる屋根の歴史


むかしは、屋根は大きく【藁】【瓦】にわけられていました。瓦屋根は150年ほど前までは少数でほとんどが草葺だったといわれています。

日本の住宅は、古代高床式住居からはじまり、寝殿造り、武家造り、書院造り、江戸時代の数奇屋造りと時代によって変わってきました。

瓦屋根
日本の伝統あるものと思われがちですが、一般的に使われるようになったのは江戸時代からです

銅版屋根
江戸時代前後には、屋根の軽量化を図るために銅板や鉛などの金属で作られた金属瓦も用いられ始め
ました

金属屋根
明治維新以降は金属屋根がおおく普及してきました

スレート屋根
昭和に入るとスレートが広く使われるようになりました
現在も住宅用から工場倉庫などにも多く使われています



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