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屋根工事コラム

街の屋根やさん四日市店です。こんにちは 雨漏りを防ぐものは表面の屋根材だけではありません。雨の進入を防ぐ防水シートと呼ばれるものがありますが、屋根の本体の下に敷く大切ものであり日々の雨からお家を守ってくれています。 ルーフィング アスファルトルーフィング フェルトにアスファルトを染み込ませたもの 価格もお安め 改質アスファルトルーフィング(ゴムアスルーフィング) アスファルトのほかに合成ゴムや合成樹脂を加えたもので、耐久性が高いのが特徴です。 温度変化にも強く、伸びや曲げへ収縮性が高い 上記のものより耐久性があり寿命も長いと期待されています。 新築建て替えするときは屋根の種類、軽さ、デザインなど重要視しがちですが、 このシートも本体と同じくらい大事な役割をもっています 高性能の防水シートを使用することで屋根の健康状態を長い期間維持できますね。

ソーラーパネル

街の屋根やさん四日市店です。街の屋根やさん四日市店です。 近年、太陽光パネルを設置し自家発電で電気料金にあてたり売電したりすると思います。 初期費用はかかりますが、期間次第では回収そして利益をだす期待が持てます。 しかし予想外のメンテナンスが必要になったり屋根の塗装や補修が必要になったときに太陽光パネルを設置した住宅は可能かどうかも気になる点だと思います。 まず太陽光パネル設置住宅でも屋根塗装は可能です。 パネルを設置してる状態で全体の屋根塗装を行う場合、一度であれば太陽光パネルを取り付けたままの塗装も可能です。 取り付けていない部分だけの塗装をご相談を頂くことがあります。 太陽光パネルを脱着するとその分の費用もかかるためパネル部分を除いて屋根塗装するということになります。 耐用年数は17年と定められている太陽パネルを基準にメンテナンスを行うと、 それよりも先に屋根材が劣化してしまい雨漏りを引き起こす可能性が高くなってしまいます。

津市外壁メンテナンス 外壁修理

街の屋根やさん四日市店です。いよいよ12月にはいり師走らしい1ヶ月になりそうです。 さて、みなさん12月といえば年末の大掃除ですね。 毎年、もっと暖かいときにやっておけばよかったなんて思ったりします。 大掃除といえば家の中だったり窓拭きは定番ですが、おうちの外壁をじっくり点検するいい機会ともいえます。 全体をみたりまたは、触ってみて外壁の塗装の粉が手についたりとちょっと違うなぁと思うかもしれません。 小さな亀裂から外壁の剥がれ、コケやカビなどの発生 さまざまな経年劣化が生じてくるでしょう。 初期症状を見逃さないことが後の被害を防ぐことにもなりますので、少しの変化を感じたら専門業者に依頼することをお勧めいたします。 定期的にメンテナンスを行い家を長持ちさせましょう。

廃盤商品の屋根材

街の屋根やさん四日市店 愛着があったり大切に使ってきた物が壊れたときは、部品など単体で変えよう、修理しよう!!と思うはず・・・ しかし、その部品は廃盤商品のため在庫がなかったりと生産が終了のため新たに商品をかうことに・・・ なんて経験ありませんか?? 屋根材も頻繁に部品を変えることもないので知らない間に生産中になっていた、またはモデルチェンジしていたということがあります。 おうちや屋根材もよりよいも、時代によって流行などもあります。 10年目を節目に修理が必要になってきたり屋根材を交換することになることが増えてきます。 そんなときに生産中止やモデルチェンジされても困らない屋根材なら安心ですよね! 化粧スレート 長方形の厚さ5mm程度の薄い屋根材です。 これらはモデルチェンジしてもあまり厚さはほぼ変わりません。 大きさが違う場合は必要サイズに合わせてカットできるので部分の取替えでもできることが可能です 粘土瓦 厚みや大きさが6種と定められています。予め規格が決まった中で生産されているので これまでの瓦と交換するもの簡単です。

街の屋根やさん四日市店です。冷房!でかけるときはきって!!誰もいないのにつけっぱなしでもったいない!! 今でもよくきくフレーズではないでしょうか。 しかし、24時間つけっぱなしのほうが電気代が安い!?エコなエアコンも続々と出はじめたり していますが実際はどうなのでしょうか。 エアコンの消費電力は一定の温度にする際に一番電力を使い、 一度冷えた室内を維持することにそれほど電力は使いません。 スイッチをこまめに消すことは「節電」になるいうことでもないので少しの外出ならつけたままのほうが節電にもなります。 すこしでも部屋の温度を上げないようにすれば、エアコンの電力も少なくすんだり 工夫すれば節電することができます。 フィルター掃除をこまめに行う ホコリが溜まるフィルターは健康的にも節電の面でも掃除はこまめにおこないましょう!! また、室外機のまわりはすっきりとさせておきましょう。 物がたくさんあるとエンコンの運動効率が下がり結果的に消費電力を たくさん使うことにもなります。 フィルターや室外機も清潔に保つことでエアコンの効き目もよくなります。

街の屋根やさん四日市店です。街の屋根やさん四日市店です。 最近よく見かけるおうちの屋根で軒先が短いものをよく目にします。平屋根などスタイリッシュでデザイン性のある住宅が増えコスト面でもお安く建てることができることから近年普及しています。 しかし、軒先が極端に短い住宅は雨漏りリスクが非常に高いといわれています。 日本住宅保障検査機構によると6年間調べた結果5倍も雨漏りしやすいということがわかりました。 雨水の浸入箇所も7割以上が軒の出ほぼない箇所でした。 (日経ホームビルダーより)引用) 現在、軒先が短いおうちにお住まいの方は雨漏りが起こりやすい理由とそれを防ぐメンテナンス が必要でしょう。 軒先が短いことのメリット 軒先が短い分、室内を広く取れる 建材が不要になるのでコストカットできる 屋根の重量も少なくなるので、建物の耐震構造にも有利 軒先が短いことによるデメリット 外壁が雨にかかりやすい 雨どいの不具合が他の部分へ影響しやすい 外壁と屋根の取り合いから雨水が浸入しやすい さまざまなメリット・デメリットがあるので理解が必要ですね

ろくやね フラット屋根

こんにちは!街の屋根やさん四日市店です。 ビルやマンションでは主流の平らな屋根「陸屋根」またはフラット屋根ともいわれていますが、 最近では戸建住宅にもこの「陸屋根」がよく使われるようになりました。 おしゃれでどこかお店のようなデザイン性あるスタイリッシュな外観の住宅もありますね。 どんな外壁や屋根でもメリット・デメリットがありますので「陸屋根」についてのメリット・デメリット をみていきましょう。 陸屋根(りくやね・ろくやね) 平屋屋根 フラット屋根ともいわれています。 平らな屋根だからそこの強みは屋根を屋上としても利用できることでしょう 屋上として使用するための施工はもちろん必要ですが、できない場合もあるので確認が必要ですね。 メンテナンスが簡単 平らなため作業がしやすいことです。三角屋根に比べると足場も必要ない場合もあるので費用面で抑えることもできるでしょう。 より広い建築スペースをとることができる 屋根が平面のため三角屋根と比べると建築できる空間がより広くなるということ。 広々とした開放的な空間にすることができます。 デメリット ロフトが設置できない 基本的に屋根裏部屋(ロフト)の空間ができない 三角屋根比べると水はけが悪いためしっかり防水処理をして雨漏りをふせぎましょう。 防水材料も経年劣化するので定期的メンテナンスが必要になってきます

津市換気

街の屋根やさん四日市店です。空気が乾燥する冬、室内が乾燥状態にあるとインフルエンザ感染を引き起こしやすくなります。 暖房と併用して加湿器をつける家も多くなってきましたが、加湿によるカビの発生も少なくありません。 また、加湿器だけでなく、暖房をかけた部屋と外気の寒い温度差で結露が発生し、窓のサッシ部分にカビに悩んでいる方も多いはず。 でも、ある程度湿度をあげないと、のどは乾燥するしインフルエンザ感染も心配・・・。 寒いからといって窓などを閉めきったままにするとカビが生えるよい状況を作ってしまうことpになります 見えない部分に気づいたら・・・なんてことも!! 加湿器を使う場合は、部屋の室温は18度~22度に保ちましょう 湿度は50%くらいが理想ですね こまめに喚起を行い、カビが生えないようできるだけお天気の日は窓を開けておきましょう 窓は全開よりも15センチくらいの開け方の方が入ってくる空気の流れはよいということもわかっています。 寒い冬、なべるく湿気をためないように喚起をしながら加湿器をつかうことがベストでしょう!!

雨樋つまり 津市

街の屋根やさん四日市店です。年に一度の紅葉のきれいな時期ですね♪♪各地で美しい光景がみられますが、後に落ち葉となり また違った一面がみることができます。 こうなると、おうちにとっては気をつけた方がよい時期でもあります。 それは雨漏りの原因ともなる樋(とい)の詰まりです。 樋(とい)は屋根面を流れる雨水を集め地上や下水に導くための設備 雨を集めて流すだけならそんなに重要なものではなんじゃないの??と思われる方もいるでしょう。 しかし!落ち葉やゴミが詰まってオーバーフローしてしまうとうまく排水できずにため池のように水が敷地内に溜まってしまい、敷地内に侵入したり雨漏りの原因になってしまいます。 また、原因は落ち葉詰まりだけではありません、風で飛んできた土ぼこりなどの蓄積でも考えられます。 掃除する際は2階屋根に登っての作業は大変危険ですので信頼出来る業者にお願いしましょう! また、安全な箇所などの詰まり土ぼこりなどはガッチリとこびりつき簡単にとれないことがありますので園芸用道具でとるなどしてください。 落ち葉よけネットやシートなどの防止グッズなどの対策もあります。 シートなら針葉樹や細い枝の侵入も防ぐことができますね! 雨どいの詰まりは雨漏りの原因になる=シロアリのリスクもありますのでこれからの時期は 特に気にかけて大切なおうちを守りましょう

バルコニー テラス

街の屋根やさん四日市店梅雨時期にひきづつき寒い冬は洗濯物は乾きづらいですよね・・・ 乾かない原因は冬の空気の冷たさです。 そのご家庭によって天日干しだったり、花粉症などからその時期は絶対室内干し!!という方も見えると思います。 アパートになるとスペースが狭かったりと雨の日はお部屋が洗濯物で溢れていることも・・・ 外には干したいけど、屋根がほしいそういうお声もたくさんいただいています。 テラスの屋根を付ける目的は洗濯物干し場 として活用する方が多いです。 日当たりもよく、風通しもよい屋根つきテラスなら急な雨も心配しなくていいので安心しておでかけもできますね!! 部屋干しで最近ではランドリールームを脱衣所のとなりに作る方も増えてきています。 ランドリールームからテラスへつながった動線ならとても便利ですね♪ ランドリースペースの活用は干す・たたむ・しまうという一連の作業が一箇所で済んでしまうこと。 机などを設置すればアイロンをかけたり家事スペースにもなります。 洗面スペースや風呂場だけの空間がさらに広がり多様な使い方が考えられています! 浴室乾燥がついたお風呂場も今では良く見られます。 また、暖房のかかったお部屋なら早く乾くような感じもしますが、やはりにおいも気になりますよね・・・ 柔軟剤の使用やハンガーラックなどにかけ洗濯物の間隔をあけるのも早く乾かせる秘訣です!!  

強風被害を受けやすいバルコニー

街の屋根やさん四日市店です。 今年の大型台風の強風でおうちのベランダやカーポート破損などの被害はありませんでしたでしょうか。 ベランダやカーポートなどの樹脂製の屋根材は強風の被害を受けやすいといえます。 地面から高い場所にあり金属の骨組みにフックやパッキンで固定されています。 室内と違い柱と柱の壁がないので、三方向から風を受けてしまう作りです。 同様のカーポートなら四方向から風をうけることもあります 樹脂製の屋根材一枚一枚が大きいため被害を受けやすくなります。 バルコニーやベランダの屋根修理や割れ、剥がれで飛散してしまった場合は部分修理や 交換よりも全面的な交換をおすすめします。 経年劣化のためたまたまその部分が破損したため、今後強風が吹いた場合また同じことが繰り返される可能性があります。 日本は季節ごとに風の吹く向きが変わります。同じ季節でも天候によって大きく変わります。 樹脂製屋根材は飛散した場合凶器になります。 危険を避けるためにも台風が過ぎた今こそ点検をしておきましょう。

赤瓦 沖縄

街の屋根やさん四日市店先日、首里城の火災で焼失するというとっても悲しい残念なニュースがありました。 沖縄のシンボル的存在である首里城、青空に生えわたる赤瓦はとても美しく、今でのその光景が 目に焼き付いています。 世界遺産に登録され、沖縄サミットが行われた首里城、日本人だけでなく海外からも注目を浴びていました。 戦争で焼失し、その後たくさんの研究者などが関わり長年かけようやく完成した首里城、常に近くで見守ってくれていて沖縄の人にとって心のよりどころのような存在であったに違いありません。 そんな首里城の屋根「赤瓦」ですが、いまから400~500年前の首里城は板葺き屋根でした。 沖縄の屋根のイメージが強い「赤瓦」 17世紀後半から作られ沖縄南部の一帯でとれる地域特有の 「クチャ」とう泥岩を使って作っています。 沖縄の気候に適した機能性をもつ赤瓦 吸水性があり気温が上がると水分を蒸発させます。 熱を逃して蒸発させていくので屋根裏の温度がさがり、室内の涼しくしてくれます。 なんとも嬉しい屋根ですね!!! その土地に有ったものをつくるそして自然と共存した工夫で今もなお受け継がれている瓦、特殊な技術が必要な赤瓦 今後首里城が再建されることを願うばかりです。

四日市屋根修理

街の屋根やさん四日市店 これからどんどん増えてくるであろうアパートやマンションビル 空き家も増えてくる一方で新築される物件も増えています。 アパート、マンションの外壁や屋根工事はオーナー様の資産であるため 予算やメンテナンスサイクルを組み定期的にメンテナンスされる方もたくさんいらっしゃいます。

こんにちは!街の屋根やさん四日市店です。このごろ大雨で記録的大雨警報発令され、各地で川の氾濫や決壊により恐ろしい体験をした方もいます。 まだまだ台風15号の影響でブルーシートはかけられている千葉県館山市では、業者不足によりまだまだ屋根の補修の目処がたたない住宅が多くみられます。 台風シーズンが終わるこの時期、一度屋根のメンテナンス、点検をしておきましょう! 台風や大雨による屋根への被害を少しでも減らすため、被害を未然に防ぐことが一番ですね! 暴風や大雨でダメージを受けている屋根や外壁のわずかな問題を発見できたらひとまず安心。 大きな被害にならないよ対策をうっておきましょう。 お財布にも優しいですね! 台風では瓦が落ちてきた被害も多くかなりの強風だったことが考えられます。 予想外の台風、大雨そして避難場所の浸水など私たちが想像できない災害が起こる可能性に対して いかに対策、予防していくか考えてそして行動するかが重要になってきます。

台風被害 

街の屋根やさん四日市店です。こんにちは!街の屋根やさん四日市店です。 台風15号では猛烈な台風の風で多くの屋根被害がでました ニュースでも風速○○mとよくききますが、何メートルでどういう被害がでるのでしょうか 風速0~0.4m/s 体感的には無風 風速3~5m/s 木の枝が揺れ始める 体感的には弱い 風速10~15m/s 電線が音を出すくらいの風 風速20~30m/s 樹木が倒れる 建物の倒壊の恐れがある 風速33~49m/s 瓦屋根が飛ぶ 風速70~92m/s 壁が押し倒され家が倒壊 風速117~140m/s 建物が跡形もなく吹き飛ばされる 天災はいつどれくらいの被害がでるのか予測が難しいところがありますが、わたしたちの生活を まもってくれているおうちを大切にするため、日々の点検はしっかりと行いたいところですね! かわらのズレなどもメンテナンス修理はまだ大丈夫だろうと考えず、最小限のうちに補修・修理を行いこれ以上大きくしないようにしなければいけません。 近隣への被害をださないためにも大切なことといえます。 こんにちは!街の屋根やさん四日市店です。 台風15号では猛烈な台風の風で多くの屋根被害がでました ニュースでも風速○○mとよくききますが、何メートルでどういう被害がでるのでしょうか 風速0~0.4m/s 体感的には無風 風速3~5m/s 木の枝が揺れ始める 体感的には弱い 風速10~15m/s 電線が音を出すくらいの風 風速20~30m/s 樹木が倒れる 建物の倒壊の恐れがある 風速33~49m/s 瓦屋根が飛ぶ 風速70~92m/s 壁が押し倒され家が倒壊 風速117~140m/s 建物が跡形もなく吹き飛ばされる 天災はいつどれくらいの被害がでるのか予測が難しいところがありますが、わたしたちの生活を まもってくれているおうちを大切にするため、日々の点検はしっかりと行いたいところですね! かわらのズレなどもメンテナンス修理はまだ大丈夫だろうと考えず、最小限のうちに補修・修理を行いこれ以上大きくしないようにしなければいけません。 近隣への被害をださないためにも大切なことといえます。

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