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屋根工事コラム

四日市市での雨漏り点検

三重県四日市市で雨漏りでお悩み点検希望の方で雨漏りがすでに発生している方や雨漏りの兆候が無いか雨漏りを心配され雨漏点検りしたい方へ雨漏り点検に伺わせていただきます。雨漏り点検は無料ですのでご安心下さい、雨漏り無料点検はお任せ下さい

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街の屋根やさん四日市 おうち時間が増える今日この頃ですが、皆様いかがおすごしでしょうか 在宅の時期をねらった悪質な訪問販売があるのも事実です。 不要な工事をしない為にも、契約事は慎重になりましょう 例 突然表れ、今日なら無料で点検できますよ 本日、ご契約いただけたらお安くできます 屋根のことならなおさら自分たちでは点検が難しいもの 「屋根が大変ですよ」などといわれたら誰もが不安になるものです。 カメラやビデオで撮影してきますと屋根にのぼり、偽の破損した屋根の画像を見せ高額な修理の契約をすすめてきます また、屋根に上がった際に故意に屋根を壊れて修理をさせる悪質なものがあるもの現実です。 画像や映像で記録を残しますなどと言う訪問業者に点検をさせてはいけません。 また、万が一訪問販売や電話勧誘販売の契約解除の為 8日以内であればクーリングオフ期間があります。 郵便局の窓口で証明されるサービスを使って契約解除の通知を送るだけ!!

こんにちは!街の屋根やんさん四日市店です。スレート(カラーベスト・コロニアル)屋根塗装が原因で雨漏りが起こります。 瓦屋根やスレートや屋根の場合、屋根材と屋根材の重なり部分に隙間が設けられています。 何のために設けられているかというと、通気と水分を排出する為です。 普通の雨の場合は屋根材の下に雨水が侵入することはありませんが、横殴りの雨の場合、屋根材の下に 雨水が入り込んでしまう事もあります。   この雨水や湿った空気を出口として隙間が設けられているのです。 スレート屋根の場合、この隙間の大きさ適切でないと困った事が起こります。 隙間がないと雨水を排出できませんし、狭すぎると毛細血管現象を起こし、雨水を吸い上げてしまいます。 スレート屋根でもっとも大事な事がこの数ミリの隙間を確保するということなのです。

街の屋根やさん四日市店です。コロナウイルス対策について 屋根工事をご検討中の方へ 国に緊急事態宣言が出され、大変ご不安な気持ちで毎日を過ごされていらっしゃると思います。 不要不急の外出は控えているものの、衣食住にかかわる問題がでてきては困りますよね。 急な雨漏り、屋根の不具合など、今回の緊急事態宣言では現時点では、建築現場はその制限を受けず、 各社が対策を行い通常通りの運用が可能となっております。 安心して工事のご依頼・ご相談をいただくため、街の屋根やさんが行っている新型コロナウイルス対策をご案内します 対策① ご提案書、お見積もりはメール・郵送にてお送りいたします。 対策② ご提案、商談はお電話・オンラインで実施する事を基本としております。 対策③ 現場では必要以外での車の外に出て他人と接触する事を避けます 対策④ マスクを着用を必須とし、飛まつ感染を防ぎます 対策⑤ こまめな消毒でお客様・職人・スタッフの安全管理を徹底します 対策⑥ ソーシャルディスタンスを取り、安全に配慮します 対策⑦ 体調管理を徹底し、37度以上の熱がある場合はお客様宅・現場へのご訪問を遠慮します 上記のような対策を行い現在進行している工事、今後の工事について対応してまいります。 ただ、今するべき工事か否か迷われる方も多くいらっしゃいます。 一度お電話にて街の屋根やさん四日市店へご相談下さい。 極力お客様にご迷惑・ご心配をおかけしないように最善を尽くしてまいりますので何卒宜しくお願い申し上げます。

新国立競技場 

こんにちは!街の屋根やさん四日市店です。 早くも昨年末にはお披露目された新国立競技場ですが、東京オリンピックまで半年をきりましたね!! まだまだだと思っていた東京オリンピックですが、近づくにつれてわくわくしてきますね 2019年11月30日に完成した「新国立競技場」ですが、正式には「国立競技場」の名称になります。 なかなかテレビなどでは遠めで素材などはよくわかりませんか、木のぬくもりのあるあたたかな施設です。 街の中にとけ込むような、自然となじむよう緑も多く植栽されるなどたくさんの工夫がされています。 低木を中心に130種類の植物や小さな川が作れられていたりと、散歩コースにもなりそうな癒しの空間がうれしいですね。 建物の中もたくさんの木材が利用され、ひときわ目をひくのは中央が開いた屋根でしょうか。 108個の梁で支えた芸術的な大屋根、鉄骨と木材の融合で近代的な要素もありますね!! オリンピックが終わった後も多岐に渡り活用されるので、これから先、市民に愛されるものとなりそうですね♪ こんにちは!街の屋根やさん四日市店です。 早くも昨年末にはお披露目された新国立競技場ですが、東京オリンピックまで半年をきりましたね!! まだまだだと思っていた東京オリンピックですが、近づくにつれてわくわくしてきますね 2019年11月30日に完成した「新国立競技場」ですが、正式には「国立競技場」の名称になります。 テレビでは分かりにくいところもありますが、木のぬくもりのある建物です 街の中にとけ込むような、自然となじむよう緑も多く植栽されるなどたくさんの工夫がされています。 低木を中心に130種類の植物や小さな川が作れられていたりと、散歩コースにも人気になりそうな癒しの空間がうれしいですね。 建物の中もたくさんの木材が利用され、ひときわ目をひくのは中央が開いた屋根でしょうか。 108個の梁で支えた芸術的な大屋根、鉄骨と木材の融合で近代的な要素もありますね!! オリンピックが終わった後も多岐に渡り活用されるので、これから先、市民に愛されるものとなりそうですね♪ こんにちは!街の屋根やさん四日市店です。 早くも昨年末にはお披露目された新国立競技場ですが、東京オリンピックまで半年をきりましたね!! まだまだだと思っていた東京オリンピックですが、近づくにつれてわくわくしてきますね 2019年11月30日に完成した「新国立競技場」ですが、正式には「国立競技場」の名称になります。 テレビでは分かりにくいところもありますが、木のぬくもりのある建物です 街の中にとけ込むような、自然となじむよう緑も多く植栽されるなどたくさんの工夫がされています。 低木を中心に130種類の植物や小さな川が作れられていたりと、散歩コースにも人気になりそうな癒しの空間がうれしいですね。 建物の中もたくさんの木材が利用され、ひときわ目をひくのは中央が開いた屋根でしょうか。 108個の梁で支えた芸術的な大屋根、鉄骨と木材の融合で近代的な要素もありますね!! オリンピックが終わった後も多岐に渡り活用されるので、これから先、市民に愛されるものとなりそうですね♪

スーパーガルバリウム鋼板

街の屋根やさん四日市店です。耐久性・快適性・意匠性が見事にマッチした屋根材の新しいスタンダード ガルバリウム鋼板の屋根材がリフォーム市場においてナンバー1のシェアを誇ります。 スーパーガルテクトは、金属素材の良い特性を最大限に活かせるように配合して誕生した屋根材です。 ガルバリウム鋼板の特色 金属なのに錆びにくい 一般的なトタンである亜鉛メッキ鋼板と比べると約4倍の防錆性があります。 金属だから軽い・・・日本瓦の約1/10の軽さも大きな特徴 トタン屋根といえば、雨音が大きくうるさいイメージをもたれている方もいるでしょう。 芯材入りなので屋根の下に空間が出来辛いため芯材なしの屋根材に比べて雨音がしにくいのも特徴です。 ハイグレード版への変更や工事方法を工夫すれば更に雨音を和らげることができます。 金属屋根なのに断熱性がよい メンテナンスが不要 雨風から私たちの暮らしを守ってくれている屋根 どうしても経年とともに劣化したり不具合がでてきます。 できるだけ、メンテナンスまでの期間が長い屋根材を選びたいですね ガルバリウム鋼板のメーカー保障は10~30年 さらに強くなったスーパーガルテクトは塩害にも強くなりました

倉庫工場屋根補修 メンテナンス 津市

街の屋根やさん四日市店です。大型施設、工場や倉庫のメンテナンスは定期的に行っているでしょうか。 屋根の葺き替え、塗装、防水工事など、資産を守るためにしっかりと点検、メンテナンスを行いましょう もちろん住宅の屋根でも被害が出る前よりも未然に防ぐ方が、費用面でも抑えることができます。 面積の広い工場や倉庫も計画的にメンテンナンスする方がメリットは大きいといえます。 年数の経過で老朽化が進むと台風や強風で一部がはがれて近隣に被害をだしてしまうこともあります。 工場倉庫や大型施設の中には電気系統のものも多く二次災害も予想されます。 大きな建物の場合、雨漏りの原因が屋根なのか、外壁なのか特定するとことがむづかしいことがあります。 街の屋根やさんでは「雨漏り診断アドバイザー」の資格をもったスタッフがおりますの安心です。

屋根材コスト 津市 四日市 屋根修理

街の屋根やさん四日市店 近年様々な屋根材がでてきている中、どれが一番よいのかというお声も頂いております。 雪国、寒冷地帯~温暖な地域まである日本列島ですから、その土地に合わせた屋根材があっています。 その中でもコスト面ではどうのなでしょうか。 屋根材の特徴別 粘土瓦(焼き瓦) ・釉薬瓦(陶器瓦)・・・表面に釉薬を施し、焼成した瓦 表面ガラス質に覆われておりツルツルしている ・無釉薬瓦・・・粘土を整形しそのまま焼成した屋根材 表面に炭素膜が形成され、光沢をおさえた黒色 1㎡あたり参考価格・・8000~10000円 耐用年数・・・40年~50年 必要メンテナンス・・・約20年毎との漆喰詰め直し セメント瓦(厚形スレート) セメントを主成分とした瓦 塗装によって着色されていることがほとんどだが、釉薬をほどこされたものもある。 コンクリート瓦 モルタルを主成分とした瓦 瓦の端部がゴツゴツしている 1㎡あたり参考価格・・5000~7000円 耐用年数・・・20年~30年 必要メンテナンス・・・約10年ごとの屋根塗装 金属屋根材(ガルバリウム鋼板) トタンと呼ばれる亜鉛メッキ鋼板が主流だったが、アルミ・亜鉛メッキ鋼板を加工した屋根材が大半。 トタンよりも寿命が長い 1㎡あたり参考価格・・6000~8000円 耐用年数・・・25年~35年 必要メンテナンス・・・約10年~15年毎の屋根塗装 アスファルトシングル アスファルトを染み込ませ、防水性を持たせた繊維を彩色焼成砂、または、天然石を付着させて覆った屋根材・シート状なので折り曲げたり、表面に使用することも可能 1㎡あたり参考価格・・7000~9000円 耐用年数・・・10年~30年 必要メンテナンス・・約10年毎の屋根塗装で表面の石粒の落下を妨げるともいわれている お家の内装や外装のリフォームだけでなく、屋根材のデメリットを解消するという目的で屋根リフォームを行えば 様々な問題が解消でき、コストパフォーマンスもUPします。 現在の屋根のメリット。デメリットを考慮した上で、屋根リフォームをご検討ください

津市屋根修理

街の屋根やさん四日市店です。先日の突風により屋根の被害が多くでています 春一番でなくとも冬場の強風・突風により屋根や瓦が飛んだりすることがあります。 また、昨年の台風15号によって大きな被害をだした千葉県でもまだブルーシートをはっている ところもあります。 強風・突風が吹いた際に影響がでやすいのがカーポートやベランダの屋根でしょうか。 台風後や突風後は多くのご相談を頂きます。 屋根よりも比較的、破損しているなどの目でみて状況が把握しやすい箇所ですので、少しの変化を 感じた場合は早めに対処することが必要です。 屋根の場合、高所にあるため状況がどうなっているのか点検しないと分からない場所ともいえます。 瓦のズレなど放置していると強風により飛ばされる可能性も高くなります。 また、屋根の頂点にある棟板金は一番風の影響を受けやく、留めている部分の緩みから固定力が弱まり 飛んでいってしまったり、隙間から雨が進入してしますことがあります。 被害を大きくしないためにも日頃のメンテナンスをしっかりしておきましょう。

突風屋根被害 竜巻被害  突風 屋根修理 屋根補修

街の屋根やさん四日市店です。低気圧の影響で今日は突風が吹き、交通公共機関に影響がでています。 竜巻注意情報が出されていた高知県では住宅の屋根が相次いで飛ばされているようです。 家の屋根が飛ばされ停電や飛んでいった瓦が窓ガラス割るなどの被害がでています。 突風の原因は低気圧と著しい温度変化が原因といわれています。 発達した積乱雲からは、竜巻、ダウンバースト、ガストフロントといった、激しい突風をもたらす現象が発生します。

街の屋根やさん四日市店です。こんにちは!街の屋根やさん四日市店です。 2020年がはじまり寒さが厳しい季節となってきましたね。 三重県では温暖な地域で雪も珍しいほどですが、油断は禁物です! 寒い地域では「凍害」はよく知られています。 実際に起こった凍害 ●屋根の漆喰が割れる ●屋根全体の瓦がかける ●外壁の表面が剥がれてきた ●ブロック塀の表面が剥がれて崩れている ●外壁のクラックが大きくなった 経年劣化の理由も考えられますが、凍害がきっかけとなり更に被害を大きくしてしまう場合があります。 水が氷になる威力は大きく簡単に建材を壊してしまいます。 凍害被害に最適な屋根材とは・・・ 粘土やセメントはもともと水分を含んでいます。 金属の銅板は水分を含まないため凍害への対処には最適の屋根材・外壁材でしょう。 ほかにも水がしみ込まないよう防御することが必要 建材は塗装されることにより防水性を向上させてくれます。 また凍害被害を受けた場合は早めに補修することが大切になってきます。 まとめ 屋根塗装・外壁塗装で吸水を防ぐ ひび割れとクラックは冬前に補修する 凍害が起こっていなくても、建材に水が染み込むのは防ぎましょう!!

街の屋根やさん四日市店 新年あけましておめでとうございます。 昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます 2020年という新しい年を迎え、本年も社員一同、皆様にご満足いただけるよう心をこめ全力を尽くして参りますので、何卒ご愛顧を賜わりますようお願い申し上げます

萱葺き屋根補修

街の屋根やさん四日市店 伊勢の宮川のほりに萱葺き屋根のお店があります。 それは田園風景や宮川の清流を見ながらお食事ができるとてもすてきな場所に建っています。 白川郷いったときに見た萱葺き屋根の民家などは日本の風土や文化を表しています 当時から茅と呼ばれるイネ科の植物を材料にした屋根のこと  後世に歴史をつないでいく、伝えていく伝統ある屋根の修復作業 今維持することが難しくなっている現状

屋根換気棟

こんにちは!街の屋根やさん四日市店です。冬室内が暖かい外との気温差で窓ガラスに結露が!!!!なんてことがよくありませんか?? 窓ガラス下のゴム部分のカビのとり方などテレビでもよく特集されているほど、結露どカビはセットのような扱いをされていますよね。 お部屋であたためられた湿気は上へ上へと昇り天井へ・・・ 天井は空気や湿気を通す構造になっているので暖められた空気がそこを抜け断熱材に達します。 断熱材を抜けると空気と湿気は一気に冷やされ飽和水蒸気量の限界を超えこれまで気体であった湿気(水蒸気)は途端に液体の水に変化→結露になる 結露は温度と飽和水蒸気量の関係で発生します。 温度が外部へ逃げやすい窓ガラス、サッシの金属部分ではお部屋の温度に較べ低くなりがちなので結露を発生しやすくなります 屋根裏においては頂点の部分のほかに、北風が当たる部分、金属部分の筋交い部分に発生しやすくなります。 対策 湿気と暑い空気は換気棟で外に排出させていきましょう。 屋根の天辺(大棟部分)に通風孔のある換気棟を設けて、そこから湿気と暑い空気を排出させるのです。 街の屋根やさんでも後付が容易にできます。 ●妻換気 ●軒先換気 ●軒先・妻換気の組み合わせ ●軒先・換気棟の組み合わせ 換気棟はどんな形状の屋根でもほぼ取付け可能です ご不明な点は街の屋根やさんまでご相談ください。

煙突屋根掃除

こんにちは!街の屋根やさん四日市店です。今日はクリスマスですね♪♪ 子供たちは朝からソワソワいつもより早く目が覚めるようですね♪ そんなクリスマスですがサンタさんが入ってくるところといえば煙突!?でしょうか。 海外のイメージが強い暖炉に煙突ですが、日本でゆう囲炉裏のような存在でしょうか。 ゆらゆらと燃える火がなんとも癒されますが、まず煙突をつけるのが必要があるますよね。 煙突は年1回の掃除やメンテナンス点検が理想です。煙突の上からブラシで掃除する高所での作業になりますので専門業者にお願いするのが安心そして安全ですね。

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