天井のシミ放っておくのは危険です!!


天井シミ 雨漏り
こんにちは!
街の屋根やさん四日市店です。

大まかに分けると雨漏りには2パターンがあります
①台風などの暴風雨で棟板金が飛んだことによる瓦のずれ
②天井や壁の一部がシミ状に変色→雨漏りする

気づく前からひそかに天井裏では雨漏りは起こっており気付かずに数ヶ月たっている場合
他の箇所への被害が拡大して起こっている可能性もあります。

屋根の下や外壁内部には防水シートで覆われており、簡単には雨水は入り込むことはありません。
しかし、防水シートの経年劣化などで性能が落ちてきたころに雨漏りもしやすくなります。

また、雨漏りは屋根以外からも起こることがあります。
外壁とのつなぎ目(コーキング)部分の劣化により痩せたり、ひび割れなどから雨水が浸入
外壁にできたクラック(亀裂)から侵入してきます。
勾配がほぼなく、水が溜まりやすい構造をしているベランダやバルコニー、陸屋根なども雨漏りがしやすい箇所といえるでしょう。

雨漏りのシミだけでなくカビの発生にもつながります。被害が大きくなる前に対処する必要がありますので専門業者に依頼してみてもらいましょう。











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